冬は鍋

冬の寒い時期は週に2回は鍋が登場します。シンプルなしゃぶしゃぶ風鍋から汁までしっかりおいしいキムチ鍋。あとは今、パウチでいろいろな味の鍋の元が出ていますから気分や食欲の応じていろいろな鍋ができますね。主婦として鍋の魅力を語るとすると一番は洗い物が少ないこと。ザルと取り皿くらいで済みますからね。食洗器に入れるのもラクチン。食洗器なんて使わなくてもいいくらいです。翌朝にはうどんを投入したり、おじやにしたり、ラーメンを入れたりと、1度で2度おいしいというか、翌朝の献立まで悩まなくていいのも魅力の一つです。ちなみに今日は豚バラしゃぶしゃぶ用肉と豆腐、キャベツ、ニラ、もやしを鍋にしてあっさりポン酢とゆずこしょうでいただきました。〆はうどんです。明日の朝もそこにうどんを投入して朝食にします。朝、温かいものを食べていくと子どもたちも喜びます。健康にもよさそうです。野菜がたっぷりと食べられるのもいいですね。いいことづくめの冬の鍋料理ですが、1点、気を付けなくちゃと思っているのは塩分の取り過ぎです。鍋を食べた後って異常に水分が欲しくなります。これって鍋がしょっぱかったからですよね。食べている時には気が付かないのですが、その後の水分摂取で、塩分の取り過ぎを気が付かされます。なるべく薄味でいただきたいものです。http://ryousin-suki.xyz/

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